お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2008年7月7日22時39分
印刷
ソーシャルブックマーク
第21回世界囲碁選手権・富士通杯は7日、東京の日本棋院で決勝が打たれ、中国代表の古力九段(25)が韓国代表の李昌鎬九段(32)に黒番中押し勝ちし、初優勝した。古九段は、韓国勢の11連覇を阻むとともに、中国に13年ぶり2度目の優勝をもたらした。日本勢は依田紀基九段(42)のベスト8が最高だった。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。